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2011.11.30KENCHI、キバコの会 第三回公演『ギターを待ちながら』に出演決定!!

2012年2月公演舞台 
キバコの会 第三回公演『ギターを待ちながら』にKENCHIが出演することが決定しました!!

KENCHIが今年4月に出演した、リーディングドラマ「もしもキミが。」を手掛けた、堤幸彦監督作品

詳細は随時更新予定★

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キバコの会 第三回公演
『ギターを待ちながら』


期間
  2012年2月8日(水)~2月19日(日)
会場
  赤坂REDシアター
演出
  堤 幸彦
脚本
  佃 典彦
音楽・演奏
  武内 享
CAST
  半海一晃 野添義弘 多田木亮佑

  真野恵里菜
  街田しおん 白石朋也
  三浦理恵子
  KENCHI(EXILE)
企画
  キバコの会
協賛
  青山メインランド
制作協力
  オフィスクレッシェンド
主催
  ネルケプランニング
前売り開始
  2012年1月8日(日)AM10:00~
チケット料金
  ¥6,500(指定/前売・当日共/税込)
公演に関するお問い合わせ
  ネルケプランニング:03-3715-5624(平日11:00~18:00


【あらすじ】
今から三十五年前、70年代後半に伝説のロックバンドが活動していた…。
その名は「ザ・スカンク・Z・R」・・・鈴川、加藤、海野田、栗沢の四人編成。
頭文字を集めて「スカンク」。

たった二年半の活動期間だったがその過激なステージと毒舌のマイクパフォーマンスで
知る人ぞ知る人気バンドであった・・・が、メンバー内の意見衝突により解散。
メンバーはそれぞれバラバラに生活をしていた。

月日は流れて2011年夏…。
ギターの栗沢ナオキが自殺した。
遺体のポケットには「ザ・スカンク・Z・R」時代のスナップとギターのピック…。
メンバーのリーダー的存在だった鈴川は「ベースの加藤」「ドラムの海野田」を誘ってもう一度
バンドをやろうと再結成に向けて動き出す。


『でも、ギターはどうする??』

そのうちの1人がこう言った…。
「俺の知り合いの友人を良く知ってる奴がチェッカーズの武内享と友達の兄弟なんだ。
でさ、今日、ここに武内享に来てもらえることになってるんだ♪」…と。

オジサン3人、バンド再結成に思いを馳せながら語りだす…。
でも、次第にお互いの家族の悩みも出始めて……。

享はまだか?チェッカーズはまだか??ギターはまだか???
しかも武内だと「タ」だ・・・四人揃うと「スカタン」になってしまうがそれでいいのか?

果たして、オジサンバンド再結成は出来るのか????

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